-- 批評社 -- 2004.3 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 ★5F書庫1 K/316/H28/ 1004668263 郷土資料 貸出禁止 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 棄民のナショナリズム
副書名 抵抗の流儀を学ぶために
叢書名 花園大学人権論集
叢書巻次 11
出版者 批評社
出版年 2004.3
ページ数 251p
大きさ 19cm
一般件名 人権
内容紹介 「憂ふべき沖縄の現状」「自分史としての「有事」」「キャンパス・セクハラはなぜ起こる?」など、花園大学人権教育研究センターに結集する人々及びその人権教育に賛同する研究者達による論文集。
ISBN 4-8265-0392-X
定価 ¥1800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
憂ふべき沖縄の現状 石原 昌家/著 11-33
自分史としての「有事」 知花 昌一/著 34-62
キャンパス・セクハラはなぜ起こる? 宮 淑子/著 63-85
児童虐待の現状と課題 津崎 哲郎/著 86-110
障害者の自立支援とは何か 慎 英弘/著 111-137
精神障害者ケアマネジメントと人権 三品 桂子/著 138-176
しょうがい者のあたりまえのくらしと支援費制度 市原 美恵/ほか著 177-210
殺人者にされた一家 丸山 顕徳/著 211-224
部落問題の現状と今後の課題 八木 晃介/著 225-251