伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合「イセザキ歴史書をつくる会」/編著 -- 神奈川新聞社 -- 2009.7 -- 213.7

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
自動書庫 ★自動書庫 /213.7/I69/ 1005174253 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル OLD but NEW
副書名 イセザキの未来につなぐ散歩道
著者 伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合「イセザキ歴史書をつくる会」 /編著  
出版者 神奈川新聞社
出版年 2009.7
ページ数 152p
大きさ 30cm
一般件名 横浜市-歴史
NDC分類(9版) 213.7
内容紹介 「ゆず」が歌い、「ヨコハマメリー」が生きた伝説の街・イセザキ。本書では、横浜の開港150周年を機に、イセザキならではの魅力と独自性、その歴史と現在を見直し、新たな時代の商店街のあり方を探る。
ISBN 4-87645-443-3
ISBN13桁 978-4-87645-443-3
定価 ¥1260

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
巻頭カラーグラビア ゆず「未来」を歌う! 独占インタビュー 今、いせざ木にゆずが生る イセザキの歩み(幕末〜戦前(昔は一面の田畑と沼地だった(幕末〜明治初年) それは日本初の「トラス式鉄橋」から始まった(明治2年) 寄席と芝居小屋で「娯楽の町」へ(明治13年) 道幅を拡張し、横浜一の繁華街となる(明治30年代) ほか) 戦後〜平成(焦土の中から立ち上がる(昭和20年) 米軍が進し、主な建物が接収される(昭和20年)商店街が団結し、「接収解除」を進める(昭和20年代) 「接収」時代を終え、高度成長期へ向かう