横藤田 誠/編著 -- 成文堂 -- 2011.9 -- 327.04

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 4F一般閲覧 /327.04/Y74/ 1006198293 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 裁判所は「権利の砦」たりうるか
叢書名 広島大学公開講座
著者 横藤田 誠 /編著  
出版者 成文堂
出版年 2011.9
ページ数 6,284p
大きさ 19cm
一般件名 裁判
NDC分類(9版) 327.04
内容紹介 裁判所は「権利の砦」の役割を果しているか。司法制度改革の経緯・内容、裁判の意味・機能を歴史的・比較法的に概観し、近年の裁判の注目すべきトピックを具体例とともに解説する。平成22年度広島大学公開講座をもとに編集。
ISBN 4-7923-0519-2
ISBN13桁 978-4-7923-0519-2
定価 ¥2600

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
司法制度改革と日本の裁判 横藤田 誠/著 1-41
「裁判」とは何か 横山 信二/著 43-80
日本国憲法の下での憲法訴訟の展開 西村 裕三/著 81-129
行政判例の新動向 手塚 貴大/著 131-170
消費者契約法と裁判所の役割 堀田 親臣/著 171-208
裁判員裁判の理想と現実 松生 建/著 209-242
裁判は医療被害者を救済できるか? 横藤田 誠/著 243-284