北 杜夫/著 -- 樹立社 -- 2012.3 -- 918.68

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 4F大活字本 D/918.68/KI61/4 1006178774 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 北杜夫短編掌編アンソロジーマンボウ大漁旗 4
巻の書名 マンボウ氷海を行く
副書名 大活字
叢書名 大きな活字で読みやすい本
著者 北 杜夫 /著, 江坂 遊 /編  
出版者 樹立社
出版年 2012.3
ページ数 213p
大きさ 19cm
NDC分類(9版) 210.7
内容紹介 桐生悠々、斎藤隆夫、2・26事件、皇紀2600年、太平洋戦争…。昭和史には無数の教訓が詰まっている。問題はそれを受け継ぐ覚悟があるかだ。独自の自省史観で綴る、日本人のための現代日本史。
ISBN 4-02-273128-9
ISBN13桁 978-4-02-273128-9
定価 ¥720
版注記 「安倍“壊憲”政権と昭和史の教訓」(朝日文庫 2016年刊)に改題,大幅加筆修正

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
朝の光 7-13
貴腐ワインの謎 14-70
どくとるマンボウ氷海をゆく 71-188
『楡家の人びと』執筆のころ 189-198
星新一氏 199-207
ヒマラヤのヒョウタンツギ 208-213