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ぼくは、いつでもぼくだった。 ( くもんの児童文学 )
貸出可
いっこく堂/著 -- くもん出版 -- 2012.10 --
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デジタル書庫リンク
県立
3Fおきなわの本
JK/909/I36/
1007254327
郷土資料
可能
県立
5F郷土閲覧①
K/909/I36/
1007254319
郷土資料
貸出禁止
県立
★5F書庫1
K/909/I36/
1006645137
郷土資料
貸出禁止
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資料詳細
タイトル
ぼくは、いつでもぼくだった。
叢書名
くもんの児童文学
著者
いっこく堂
/著,
中村 景児
/絵
出版者
くもん出版
出版年
2012.10
ページ数
141p
大きさ
21cm
児童内容紹介
少年野球のチームに入ったぼくは、将来はプロ野球選手になりたいという夢をもちました。ところがある日、ぼくの身に、思いがけないことがおこったのです…。「腹話術」を使って全国で活動するいっこく堂が、沖縄(おきなわ)ですごした子ども時代をふりかえり、腹話術師になったワケを語ります。
内容紹介
プロ野球選手になりたいという夢をもっていた「ぼく」。ところがある日、中学の野球部員のみんなが「ぼく」と口をきいてくれなくなり-。腹話術師のいっこく堂が、沖縄で過ごした少年時代の日々を綴る。
ISBN
4-7743-2023-6
ISBN13桁
978-4-7743-2023-6
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