G.ガルシア=マルケス/著 -- 新潮社 -- 2014.4 -- 964

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 4F一般閲覧 /964/G21/ 1007186420 一般図書 可能 利用可

資料詳細

タイトル ぼくはスピーチをするために来たのではありません
叢書名 Obras de García Márquez
叢書巻次 1944-2007
著者 G.ガルシア=マルケス /著, 木村 榮一 /訳  
出版者 新潮社
出版年 2014.4
ページ数 205p
大きさ 20cm
NDC分類(9版) 964
内容紹介 大の付く「講演恐怖症」で知られる作家、G.ガルシア=マルケスが、生涯に22回だけ壇上で語った全講演を収録。宿命的なその人生模様と、思想上の確固たる信念をにじませる肉声の記録。
ISBN 4-10-509019-7

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
義務の学校 11-13
どのようにして私はものを書きはじめたか 15-21
あなた方がおられるので 23-25
もうひとつの祖国 27-29
ラテンアメリカの孤独 31-40
詩に乾杯 41-43
新しい千年に向けての言葉 45-53
ダモクレスの大災厄 55-61
不滅のアイデア 63-69
新しい千年への序言 71-75
ラテンアメリカ生態学同盟 77-79
私はここにいない 81-83
ベリサリオ・ベタンクール、七十歳の誕生日を記念して 85-91
わが友ムティス 93-106
誰からも愛されるようになったアルゼンチン人 107-112
ラテンアメリカは存在する 113-122
われわれとは異なる世界における性質の違い 123-129
ジャーナリズム、世界でもっとも素晴らしい仕事 131-146
言葉の神に捧げるべく海に投げ込まれた瓶 147-151
二十一世紀に向けての幻想 153-155
遠くにあって愛する祖国 157-163
スペイン語のメッセージで満たしてもらおうと開かれている心 165-170