柳下 換/著 -- 榕樹書林 -- 2014.4 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
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県立 5F郷土閲覧① K/375/Y16/ 1007179383 郷土資料 貸出禁止 iLisvirtual
県立 ★5F書庫1 K/375/Y16/ 1007320185 郷土資料 貸出禁止 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 沖縄平和学習論
副書名 教えることを手がかりにして
著者 柳下 換 /著  
出版者 榕樹書林
出版年 2014.4
ページ数 232p
大きさ 22cm
ISBN 4-89805-173-3
ISBN13桁 978-4-89805-173-3

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章
第一章 自己紹介
第二章 教えることとは、どういった意味なのか
第三章 「教える」「学ぶ」の関係性について
第四章 「何を教えるのか?」「なぜ、『平和』を教えるのか?」
第五章 科学的な思考
第六章 授業書『薩摩侵入後(近世琉球)の琉球において石高制は機能したのか』
第七章 「平和」について学ぶために、「沖縄」を学習リソースとした意味は?
第八章 沖縄に関する気になることは?
第九章 「暴力」とは何か?
第一〇章 授業書案の検討
第一一章 模擬授業 まとめ