為末 大/著 -- プレジデント社 -- 2015.12 -- 404

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県立 4F一般閲覧 /404/TA81/ 1007840273 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 為末大の未来対談
副書名 僕たちの可能性ととりあえずの限界の話をしよう
著者 為末 大 /著, 安宅 和人[ほか] /[述]  
出版者 プレジデント社
出版年 2015.12
ページ数 283p
大きさ 19cm
一般件名 科学技術 , 未来論
NDC分類(9版) 404
内容紹介 為末大が、「10年後の近未来において、社会が科学や技術の進歩によってどのように変わっていくのか」を、科学技術の最前線に立つ10人の研究者に尋ねる。『NewsPicks』連載等を単行本化。
ISBN 4-8334-2159-1
ISBN13桁 978-4-8334-2159-1

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
IoTの浸透で消える仕事、残る仕事 安宅 和人/述 6-37
ビッグデータから見えてくる人間の「新たな法則」 矢野 和男/述 38-65
「人生100年」時代の幸せのかたち 新井 康通/述 66-91
LEDの光が農業、医療、教育を変えていく 天野 浩/述 92-115
人型ロボットは人間のよきパートナーになれるか 林 要/述 116-147
人工知能が人智を超えた医療を実現する 宮野 悟/述 148-179
突出した才能には教科書も時間割もない教育を 中邑 賢龍/述 180-205
2020年の実用化目指す無人タクシー 中島 宏/述 206-231
自動運転と電気自動車がモビリティの概念を変える 土井 三浩/述 232-261
義足ランナーの走りがボルトを超える日 遠藤 謙/述 262-281