ガートルード・ブランク/著 -- 金剛出版 -- 2017.7 -- 146.1

  • 総合評価
    5段階評価の0.0
    (0)

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 4F一般閲覧 /146.1/B54/ 1008441592 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 自我心理学の理論と臨床
副書名 構造,表象,対象関係
著者 ガートルード・ブランク /著, ルビン・ブランク /著, 馬場 謙一 /監訳, 篠原 道夫 /訳, 岡元 彩子 /訳  
出版者 金剛出版
出版年 2017.7
ページ数 347p
大きさ 22cm
一般件名 精神分析 , 心理療法 , 自我
NDC分類(9版) 146.1
内容紹介 精神分析の理論と臨床をまとめたテキスト。自我心理学者の業績を総括し、自我心理学がいかにして対象関係理論になったかを示し、対象関係の用語で構造の性質を解説。また、現代精神分析の技法論を、事例とともに展開する。
ISBN 4-7724-1567-5
ISBN13桁 978-4-7724-1567-5