週刊金曜日取材班/編著 -- 金曜日 -- 2018.7 -- 674.4

  • 総合評価
    5段階評価の3.0
    (1)

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 4Fビジネス書 /674.4/Ki48/ 1008693655 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 電通の正体
著者 週刊金曜日取材班 /編著  
出版者 金曜日
出版年 2018.7
ページ数 215p
大きさ 19cm
一般件名 電通
NDC分類(9版) 674.4
内容紹介 メディアが報じなかった株主総会、沖縄県知事選での暗躍、新聞社への圧力、永田町との深い関係…。老舗広告代理店「電通」のさまざまな姿を、徹底した現場取材にもとづいて解剖する。大下英治×佐高信の対談も収録。
ISBN 4-86572-029-7
ISBN13桁 978-4-86572-029-7
版注記 増補版 2006年刊の改訂

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 スーパーゼネコンや電通も登場 明治神宮が神社本庁離脱直後に急浮上した「外苑再開発計画推定1兆円以上」
第2章 メディアが報じなかった株主総会
第3章 沖縄県知事選での暗躍
第4章 広告業界制覇のカラクリ
第5章 テレビを支配するメディアの地主
第6章 公正取引委員会が本格調査に着手した広告業界
第7章 新聞社にも圧力
第8章 葬式から五輪・万博まで
第9章 永田町との深い関係
第10章 ブランド人材を買い漁る
第11章 電通前史 テレビと広告に転機はくるのか
第12章 大下英治×佐高信 『小説電通』の作者が語る舞台裏
あとがき