日本史史料研究会/監修 -- 洋泉社 -- 2018.8 -- 288.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態 デジタル書庫リンク
県立 ★5F書庫1 K/288/N77/ 1008966663 郷土資料 貸出禁止 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 中世島津氏研究の最前線
版表示 初版
副書名 ここまでわかった「名門大名」の実像
叢書名 歴史新書y
叢書巻次 078
著者 日本史史料研究会 /監修, 新名 一仁 /編  
出版者 洋泉社
出版年 2018.8
ページ数 255p
大きさ 18cm
一般件名 島津氏
NDC分類(9版) 288.3
内容紹介 ルーツは本当に源頼朝なのか? 中世島津氏について、一族統制・領国支配・外交・交易など多角的に考察し、鎌倉期以来700年続いた秘密に迫る。中世島津氏研究の“最前線”が摑める全13論稿を収録。
ISBN 4-8003-1548-9
ISBN13桁 978-4-8003-1548-9

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
はじめに-中世島津氏のイメージと研究動向 新名 一仁 3
第一部 島津氏の系譜と分国内の諸勢力
第二部 島津氏の外交政策
時代によって変化する、中世島津氏と琉球の関係 屋良 健一郎
第三部 島津氏権力の両国支配の特質
第四部 近世大名島津氏への移行期
あとがき 242
関連年表 243
執筆者・編者紹介 253