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卒後臨床研修ニューヴィジョン
貸出可
小泉 俊三/監修 -- 三輪書店 -- 2003.3 --
総合評価
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帯出区分
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デジタル書庫リンク
県立
5F郷土閲覧①
K/49/SO79/
1004676704
郷土資料
貸出禁止
県立
★5F書庫1
K/49/SO79/
1004668354
郷土資料
貸出禁止
自動書庫
★自動書庫
K/49/SO79/
1004676712
郷土資料
可能
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資料詳細
タイトル
卒後臨床研修ニューヴィジョン
副書名
必修化時代の病院の選び方
著者
小泉 俊三
/監修,
木川 和彦
/監修,
箕輪 良行
/監修
出版者
三輪書店
出版年
2003.3
ページ数
282p
大きさ
21cm
一般件名
医学教育
ISBN
4-89590-186-6
定価
¥2800
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
卒後臨床研修必修化のシナリオ
箕輪 良行/対談 水島 広子/対談
若い時に鉄は叩け
新垣 浄治/著
研修のシステムづくりにグローバル・スタンダードを
真栄城 優夫/談
屋根瓦方式の教育体制の成果
宮城 征四郎/談
初期臨床研修の問題点
宮里 不二彦/著
第一線で働ける医師をつくらないと自分たちが困る
安次嶺 馨/談
卒後臨床研修における総合診療科の役割は大きい
豊永 一隆/談
指導医の育成が課題だ
平安山 英盛/談
卒後臨床研修必修化は医師とは何かの原点を問うものだ
我那覇 仁/談
限られた資源の中で最良の医療を提供する時代が来た
遠藤 和郎/談
1年上の先輩を見て研修先を決める
椎木 創一/談
1年目のインターンも自由に発言できる
喜久村 祥子/談
沖縄県立中部病院の研修のジレンマ
寺沢 秀一/談
私の「中部病院物語」を書き残したい
竹熊 宜孝/著 竹熊 与志/著
医療の向上に貢献する卒後臨床研修を実践
桜井 健司/談
センスのいい医師づくりをサポートしたい
井部 俊子/談
教育病院に徹する
石川 陵一/談 松井 征男/談
十分な症例数と良い指導医が研修先の決め手である
岡田 定/談
基本的な技術や診療を身に付けたい
熊倉 香/談
Common diseaseを数多く経験したい
田口 智博/談
チーフレジデントとして学んだもの
長浜 正彦/談
聖路加国際病院の研修が持つ意味
山科 章/談
参加型社会における参加型医療
亀田 信介/著
医療の質向上に卒後臨床研修は役立つ
牧野 永城/談
亀田を日本の「メイヨークリニック」に
西野 洋/談
亀田に来るなら在宅と皮膚科は必ず回ってください
杉戸 一文/談
プライマリ・ケアを研修したい
天田 大輔/談
類は友を呼ぶ
黒田 俊也/談
患者さん中心の卒後臨床研修を目指して
今中 孝信/談
臨床研修が原点
木川 和彦/談
自己啓発型の研修を模索している
山本 和利/談
初期研修では総合診療部の役割は大きい
山城 清二/談
2年間の初期研修は「基本的臨床能力」を身に付ける期間である
小泉 俊三/談
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