小池 恒男/編著 -- 昭和堂 -- 2008.12 -- 611.61

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県立 4Fビジネス書 /611.61/KO31/ 1005267032 一般図書 可能 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 農協の存在意義と新しい展開方向
副書名 他律的改革への決別と新提言
著者 小池 恒男 /編著  
出版者 昭和堂
出版年 2008.12
ページ数 343,6p
大きさ 22cm
一般件名 農業協同組合
NDC分類(9版) 611.61
内容紹介 農業とその基盤である地域社会の崩壊を前に、農協は歴史的転換点を迎えている。地域農業のセーフティネットの維持・構築と、地域社会のライフラインの確保・強化とを軸に、社会・経済システムとしての農協の進むべき道を拓く。他律的に行われてきた農協改革に対する徹底した批判と、主体的改革に向けた建設的提案を導く、気鋭の研究者による提言の書。
ISBN 4-8122-0856-4
ISBN13桁 978-4-8122-0856-4